まちづくり情報のページ
ドイツと日本のまちづくり
sorry, japanese only 更新情報

キーワードドイツ、土地利用、コンパクト都市、日照、路面電車、大型店、住民参加、環境

(本ページは、福島大学住居学研究室ページの閉鎖に際し、継続したい部分を移転し改装したものです)

 ドイツまちづくり情報
ドイツのまちづくりに関する情報を、いろいろな角度から紹介してみました。
日本のまちづくり情報
線引きとスプロール(2009.04.18更新)

都市マスタープラン成立への経過(1999.02.05更新)

建築規制と日照問題(2003.08.30更新)
市街化区域農地への課税問題 (2021.06.15更新) ··· 生産緑地地区への質問主意書
三大都市圏市街化区域農地の税金の重さは大変ですが、法案ミスで誕生した一般市街化区域農地課税もそれに劣らず深刻です。

農地課税が100万戸以上の空き家を生む(2017.12.06更新)
宅地評価による重税のため、農家が貸家を建て、土地を切り売りせざるを得なくなっていることが、空き家戸数を増加させています。

固定資産税優遇と空き家課税(2016.08.14更新)
空き家撤去が進まない背景とされている住宅用地の固定資産税を考えてみましょう。
東日本大震災後の福島市民生活 (2012.05.29更新)
海岸から遠く離れている福島市は、「東北地方太平洋沖地震」による東日本大震災では大した被災地ではありません。しかし、それでも生活にいろいろな影響が生じ、苦労しました。福島大学学生の体験も紹介しています。

大川小学校事故検証委員会は矢印で間違った:放水路工事と巨大津波の洗礼 (2018.05.08更新)
「大川小学校の悲劇」の背景には、完成後まだ80年の北上川放水路が巨大津波の洗礼を受けていなかったことがあると考えられます。

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